Motorcycle & Everyday various

単車のリズムにのって、写真やら音楽やら。

なぜ今になって。

えー、ブログの更新頻度がダダ下がりですが(笑)

MacBookのOSのVer.がそうとう旧いらしくて(OS10.6)

色々、対応しなくなってきてるようで・・・

一度はアプデしたんですけどねぇ、バッテリーも腫れちゃって取り替えたし。

それでも、もうそろそろ10年経つワケですから。

何やら、MacBookの新製品が「出そう」なので、ちょっと待ってみますけど。

 

加えて、身体のあちこちにネガティブ要素が出現してたりして。

そんなこんなでモチベーションがね・・・・

 

んでも、音楽やら楽器やら、写真やらカメラやら・・・は相変わらず。

 

そんな中。

なぜ?

なぜ、入手する気になったのか・・・今ひとつ動機が不明。

ま、ついに手を出した とも言えますけれど。

 

・・・それは 鉄道模型!! Σ (´Д`ノ)ノ

 

鉄分、ほぼないんですよねぇ、周りには子供の頃からぞろぞろ居たものですが。

あの、カタカナ二文字で車両の種類が・・・とか、もうぜんぜんダメです。

ナニナニ系、ナニナニ形? も「中央線は100〜200系?」っていうくらい。

もう、ホントーに正真正銘の「ニワカ」ですハイ。

 

で、いきなり買ったのが

f:id:geddy873:20180919000102j:plain

ぐるぐる回れるヤツ。

Nゲージ、ってのが9mm=Nineで「N」ってことは知ってました(笑)

HOは何ですか? (*゚∀゚)ノシ (このくらいのレベルw)

 

車両は〜

最初はデーゼル機関車+貨物社かな〜とか思ったんですが・・・・

 

f:id:geddy873:20180919000717j:plain

いきなり外国車両に手を出すヒネクレ者........

あー、でもね、スイスのこの「レーティッシュ鉄道」っての、チミチミ勉強してたらやっぱりモデル化されるだけの魅力、ってのはナルホド〜って感じなのね。

f:id:geddy873:20180919002434j:plain

(Rhb Ge 4/4-III)

 

そして、やっぱり「イニシエの車両」はやっぱり海外の車両が・・・

(そそるなぁ・・・)( ゚д゚)ゴクリ....

なんですよね・・・・

スイス国鉄=SBBってのも面白そうだし、当然、ドイツ方面などにも・・・

いずれにしても「ちょっと昔のスタイル」にときめく感じで納得なのかな。

簡単にヒョヒョイ、と組んで。

はい走った〜!

・・・・・で、ここで気付いたのね。

「ぐるぐる、まわってるだけなのに・・・・」

「なぜ、こんなにナゴむんだ・・・?」 (ノ∀`)

いや、涙ぐむまではイカなかったですけど、無心でポワ〜っとできるものなんですな。

子供の頃、確かにプラレールは一通り持ってたけど・・・そ〜んなにはのめらなかったんだよねぇ。なんか、さっさと年下の子に譲っちゃったような記憶があるくらい。

 

で、線路拡張は・・スペース&知識なしにやみくもに増やすのは危険そうなので・・・先に車両をちまちまっと、増車です。

f:id:geddy873:20180919002411j:plain

箱根登山鉄道 2000形 サン・モリッツ号

これも、レーティッシュ鉄道の「アレグラ」という車両のカラーヴァージョン。

レーティッシュ鉄道箱根登山鉄道は提携関係?とやらだそうで・・・

一応、「繋がりもの」と。

 

さらに!

f:id:geddy873:20180919003028j:plain

国鉄時代の「キハ01形気動車」2軸レールバス、という車両。

短くて、ちっこいんですよ〜 (人´ω`)♪ かわいい。

※私の琴線はこのあたりらしい・・・

他にも、いわゆる「トラム」路面電車とかにも萌え萌えしたんですけど・・・

これ、中古で発見したんです、二台セット物。

二台ともモーター装備で単行出来るので・・・・

 

もちろん、このように連結しても良し。

f:id:geddy873:20180919003904j:plain

色あいも、こういう系統のが好きですな〜

 

まぁ、ブログのネタが増えました、というわけで。

 

よろしくお願いします。_(._.)_

 

おまけ

f:id:geddy873:20180919004132j:plain

ナノブロック・・・の「代車だけ」てのを買ってきまして。

牽引する貨車とかなら、こうやって勝手きままに(笑)

 

ナノブロックの製品車両は「最新車」みたいのばっかりなので、いまいち手が出ない。

ただ、モーター走行ユニットだけ、てのがそろそろ入手しづらいようなんですよねぇ・・・・ナノブロックそのものはかなりタマ揃ってるんで、ユニットだけは持っておきたいなぁ、とか。

 

らくだや ライブのご案内(8月)

8月も真ん中過ぎて〜

7月からの「猛暑」も、そろそろ終焉?

お盆休みも終わって、マッタリした気分になる頃に・・・・・

昭和鉄線ギターの「モサッ」とした音色と、能天気なお歌を。

「昭和鉄線スラヰダー」らくだや です。

f:id:geddy873:20180501164641j:plain

8月のライブのお知らせ。


8月21日(火曜)


阿佐ヶ谷チェッカーボード (お店の案内コチラ)

スタート 20:15


● らくだや


● 中井智也


● ももカルテット


チャージ¥500+ドリンク

 

※こんな告知を打ち込みつつ、訃報が流れたアレサ・フランクリンの歌声を聴いております・・・

いつ頃からか、私はある種の「悟り」というのか何なのか、いわゆる「先達」と呼ばれる数多の方々(特にミュージシャンですが)が鬼籍に入られるのは「ま、しょーがねぇよな」と受けとめられるようになりました。

というか、別に著名有名じゃなくたっていつかは、誰だって、と思っているわけです。

もちろん、自分も含めて。

 

特に、音源や映像をたくさん残したミュージシャンに関しては「おおありがたや」という感謝の想いばっかりなのです。

 

たくさん聴きます、たくさん眺めます。

残してくれたものを。

 

渡してくれた魂のバトンを、自分も、誰かに渡せたらいいな。

だから、やり続けているんです、生の音楽を。

 

そんな気持ちが、伝わったらいいな。

自分のライブは、毎回そんな気持ちを込めています。

 

修理や調整。

モーターサイクルでも、楽器でも、電化製品や家具やら洋服やらカバンやら・・・

これは、どう考えても血筋、だと思ってますし、教育と言ってもいいのかもしれません。

 

自分でやる んです、なーるべく、ね。

もちろん「プロの領域」ってのがありますので、そこは侵犯しないように。

 

まずは、昭和鉄線ギター、らくだやのメインを張ってるMONTANOの姐さん。

f:id:geddy873:20180801010624j:plain

言ってみりゃあ、もう既に「満身創痍」なのは分かりきってるんですけど・・・

f:id:geddy873:20180801010725j:plain

この、1、2、3弦側の糸巻きの・・・

f:id:geddy873:20180801010819j:plain

3弦のペグボタンが・・割れてしまいまして。

巻弦の細い奴、ってテンション強いんですよねぇ・・・・

もう、接着とかでは強度が足りない。

で、ですね、この手のパーツって、もう、新品はなかなか入手しづらく

モノ自体の生産をしてるのかどうかすら、すでに怪しい・・・

もし、正統に発注なんぞ出したとしても〜 納品まで何日、いやさ何ヶ月かかるか分かりません(ホントです!)

そーすると、やっぱり、いつもの「怪しいギター屋さん」を頼るしかないわけでして。

なんとな〜く連絡しておいたら、ごっそりあるストック部品の中から「コレかな?」という奴を選定してもらえました・・・なにしろ、取扱い経験値が高いですからね・・・(笑)

 

f:id:geddy873:20180801011702j:plain

今までギターに付いてた部品を外して比較してみます。

f:id:geddy873:20180801011758j:plain

まぁ、ほぼ、ドンピシャ。

ボタンのデザインが合致してないよ?

 

あ? そんなの生音には影響しませんから!

後ろ向いてるから客からも見えないし!(笑)(笑)

この「カニさん」みたいなペグも「多分オリジナルじゃないね〜」とのことです。

 

・・・・というわけで、取り付け。

f:id:geddy873:20180801012047j:plain

あっさり、すっきり付きました。

ちょっとだけ取り付けビス穴がズレてましたが・・・

4点ガチっと締められたので問題ナシです。

ギア・トルクも良い感じで、オープンEチューニングにしっかり応えてくれそう。

 

※らくだやの次のライブは・・8/21(火曜日)ですよ〜

一件終了!

 

 

さて次!

PRSの・・・弦交換&リセッティングを、ね。

f:id:geddy873:20180801012501j:plain

どうやら、販売店で張ったと思われるダダリオの10〜46をあっさり却下して。

ミディアム・ショートなスケールも相まって、テロンテロんなんですわ。

そして、弦高が低すぎる。

ピックアップの高さ=ネック・ブリッジのPUバランスも怪しい。

 

っと、弦を外そうとして四苦八苦・・・・

誰だ!この弦張ったバカは!!!

現物は撮影できなかったので再現しますが

f:id:geddy873:20180801012954j:plain

この巻き付け方で、一周もしてない。

6本全部よ?

 

コレねぇ・・・張るときは早くていいのよ、確かにね。

でも、交換で外す時、いちいちペンチやらニッパやらが必要になって時間が掛かるし、なにしろテンションがちゃんと稼げず、当然出音にも悪影響です。

はっきり言いますけど、私が楽器屋に居た時「絶対やっちゃダメ」と言われた張り方ですよコレ。

 

正しくやり直しました・・・・(ノ∀`)

f:id:geddy873:20180801013408j:plain

 

どーよ?美しいでしょ?

ゲージも、(スケールを考慮して)ヘヴィ・ボトムを採用して 10〜52 とし、ここからピックアップ・バランスを取りつつ、弦高調整・オクターブ調整のやり直し・・・・

 

Σ (´Д`ノ)ノ 

なんだ? おおおお?テンション・バランスも良くなったし・・ネックPUの音がまったく別モノに化けた!

てことは・・・・

おお!ブリッジとのミックスの出音がさらに良くなったではないか!

ちょっとデッド気味だった3弦ハイフレットもサスティン出てるし・・・・

よし、ここから更に・・

ブリッジPUの高さを今一度・・・詰める。

・・・イイネイイネ!

ブリッジだけ、のスルドさも増したし、PUの素性はイマイチだけれど、良い感じでハコ鳴りも拾ってる。

 

なんだよ

ちょっと自信ついちゃったよなぁ・・・・

 

念のため、キャビティ開けて・・・コンデンサの確認。

f:id:geddy873:20180801014443j:plain

むふーん、やっぱり、よくあるクロレッツ。梅味?w

フェンダー系だとミント味(笑)

 

これ、ちょっと良さげなオイル物か、オレンジドロップにするだけでも、ワンランク上の音になりますからねぇ。

・・・というのも、基本のセッティングがちゃんと出てこそ!ですから。

むふふふ・・・楽しみがまた増えました。(人´ω`)♪

ギターのスケール(弦の長さのほう)

またちょっと変なギターが手元に来まして。

f:id:geddy873:20180730014516j:plain

PRS SE Zach Myers Signature というモデルなんですが・・・

ハーフ・セミホロウボディ、H-H 2v2t というレイアウトに

24と1/2インチという妙なスケール。

あれ???PRSって25インチじゃなかったっけ?

試奏した時、ホェ?なんか近っ!! てなったのはやっぱり・・・??

 

調べてみよう そうしよう

 

「弦長」で計るより、ナット(ゼロフレット)から12フレットまで、で計った方が精度が出そうなので・・・ちょっと計ってみましただよ。

f:id:geddy873:20180623145625j:plain

ストラトキャスター:32.2mm

 

f:id:geddy873:20180730015330j:plain

レスポール:31.2mm

 

f:id:geddy873:20180730015610j:plain

G&L Asat Classic BluesBoy:32.2mm

ま、こりゃストラトと同じですわな・・・・

 

f:id:geddy873:20180418025354j:plain

ミュージックマスター:30.3mm

これが所謂「ショート・スケール」って扱い。

 

で、本題・・・

f:id:geddy873:20180730014516j:plain

PRS SE Zach Myers・・・30.8mm

ほらぁ!なんか変だな〜と思ったんだわ・・・・

ギブソンより短いじゃないですか〜

(決して「弾きにくい」わけではないのです、どちらかというと、ラクに弾ける)

 

※本来のPRSスケール、と巷で呼ばれているのは、ギブソン系とフェンダー系の中間を選んだスケールでして、「どちらのユーザーからもあまり違和感なく弾いてもらえるはず」みたいなお題目が付いてたはずなんですよね〜・・・

 

で、ちょっとオマケ

f:id:geddy873:20180418024008j:plain

昭和鉄線ギター・MONTANO No.38:31.8mm

ちなみにYAMAHA DYNAMIC GUITAR も同じ長さでした・・・

 ・・・・ん? あれ? あれれれ?

昭和鉄線ギター・・こそがPRSスケール!

でしたと・・・いうオチでした・・・(ノ∀`)

 

んで、この新しいPRSちゃんは・・・

f:id:geddy873:20180730022837j:plain

 

セミアコっぽい使い方に向いてるみたいなので〜

70〜80年代のヒュージョン・ギター遊びなどに活躍させます。

先日、新調したこの「赤いの」と、相性も良いみたいなので(笑)

f:id:geddy873:20180730022732j:plain

★青いの、はご臨終なんです・・・つ´Д`)つ

らくだや ライブのご案内(7月)

7月になりまして、2018年・・・平成最後の年も半分切ったわけです。

とて・・かわらず、日常のオンガクを。

「昭和鉄線スラヰダー」らくだや です。

f:id:geddy873:20180501164641j:plain

七月のライブのお知らせ。


7月10日(火曜)


阿佐ヶ谷チェッカーボード (お店の案内コチラ)


スタート 20:15


● らくだや


● るーずぱんてぃ


● 横内カズヤ


チャージ¥500+ドリンク

 

「昭和鉄線スラヰダー」を二つ名に冠して、いわば「再起動」をしたのが・・・

2015年の6月末、やはりこの場所、阿佐ヶ谷チェッカーボードからでした。

のこのこ歩いて4年目に突入、極めてマイペースですが・・・

少しづつ、進んでは、いるのです・・・このオッサンは。

f:id:geddy873:20180704040452j:plain

画像は〜 らくだやの「実印」です(笑)

四弦開眼。

・・・なんて言うほどの大仰なモンでもありませんが(笑)

先月、中頃のこのエントリーで紹介したテナーギター・・・・

あれから色々実験してみたり試行錯誤を重ね、漸く「これなら」というスタイルが固まってまいりまして。

まずは弦のセッティング。

太い方から

0.32(wound)・0.24(wound)・0.16(plain)・0.12(plain)

そしてチューニングを A・E・A・E

としました。

これはもう、この楽器特有のテンションやら何やら・・・というのと、

「KeyがAの曲を演奏しやすい」のが合致してる状態です。

※どんなテナーギターでもマッチするわけではありません・・と。

これこそが「らくだや調弦」と!(*゚∀゚)o彡゜(コラッw

 

・・・・ここまでこぎつけて、どれどれ、では歌の伴奏の練習を始めてみましょうか、と良い調子でやたらと弾きまくっていましたら、

 

ふと    ふと、気付いちゃったんですねぇ。

(あれ?ウクレレとかでも勝手にこういうコト、してもイイんじゃねーの?)

よくネーヨ!!

 

全世界の、ウクレレとはこういう楽器で、こういうチューニングで、こういう指づかいで・・・コードはこうで・・・と教えていらっしゃるスクール講師の皆様、本当に申し訳ありません・・・・ヽ(´o`;

 

そんな理由で、買ってきやがりましたよこのオッサンは。

f:id:geddy873:20180630212751j:plain

DCTというブランドのUKC-2152というモデルです。

dctjapan.net

よく見るサイズの「ソプラノ・ウクレレ」よりちょっと大きく、ネックも長い。

コンサートウクレレ という種類になるそうです。

なんでこれにしたかと・・・単純に(ボデー)大きい方が低音が出るべ?

てのと、「ウチのテナーギターと握った感じが似てたw」

で、ウクレレがどんな弦構成の楽器か、てのはもちろん知っておりましたので〜

購入前の段階から「LOW-Gのセッティングってどーなの?」と。

要するに「一番上に細い弦があるのがヤダ!」

 

・・・・・・(ノ∀`) この天の邪鬼・・・

三本ばかりの候補から楽器をあっさり決め、LOW-G用のプレーンガットの径を調べ・・

帰宅してすぐにガチャガチャ弄くりまわして。

f:id:geddy873:20180630214450j:plain

1.2弦はそのまま。

3弦を外して4弦に転用、3弦には別途購入したLOW-G用のプレーン弦を新たに張替え。

f:id:geddy873:20180630214644j:plain

ブリッジはバーですから良いんですが・・・・

ナットは、元々4弦は細いG線を張るための細い溝なので〜

f:id:geddy873:20180630214811j:plain

ちょちょいとヤスリで加工して、上手く弦高調整も出来ました。

 

で、この状態で・・・・

LOW-Gチューニング(G・C・E・A)で弾くもよし。

 

「らくだや調弦」風にやってみましたが・・・

(E・B・E・B)のKeyがテンション良さそうですね。

スライド・バー使った時のサスティーンもなかなかいい味出してます。

なにより、テナーのハモちゃん(そんな命名されてたのかw)より、静かに軽やかに音が出せますので・・・夜間の練習とかね。

 

しかし、ノーマルのウクレレチューニングでもあっさり弾けるもんだなぁ、というのは昭和鉄線スタイル(オープンチューニング色々)〜で「勘」が鍛えられたんだろうか・・?

というか・・やっぱり「こう弾かなきゃいけないんだ」という縛り(?)みたいなものが融けちゃった、ような感覚なんですよねぇ。

 

 

・・・エレキ・ベースも、チューニング弄ってみようかな(笑)

(いや、昔も「Ebのブルース」ってセッションで言われたらシラっと下げてましたけどね?w)

ギターをつくる。

先月中頃の・・・日記みたいなエントリで触れていましたが・・・

SQUIERのいちばん安価なモデルのストラトキャスターをベースに、

コツコツ部品を集めて・・・・

出来上がったのがコレ。

f:id:geddy873:20180623145625j:plain

ネックPU一発、てのはもちろん・・・

f:id:geddy873:20180418025354j:plain

この、ミュージックマスターのレイアウトなわけですが。

この娘を入手して、そこそこ弾き倒したからこそ「耳ができた」とでもいいましょうか・・・「どういう音質にしたいのか」が定まったようなもので。

★30数年前に「ブリッジPU一発のみ」のストラトなら作ったんですけどね(笑)

f:id:geddy873:20180623150334j:plain

シンプル・イズ・ベストの極みですな。

トレモロレス・ボディだったのが決め手です。

※写真がちょいと暗くなっていますが・・・本当はこんな色。

f:id:geddy873:20180516041319j:plain

 

なかなか深いブルー・カラーでいい感じなんですよ。

 

んで、これは・・ちょっとお戯れ。

f:id:geddy873:20180623151032j:plain

ストラトマスター ?

ってアンタww

PUは暫定で乗せたんですが、けっこう理想的な音がするので・・よっぽどの「出物」が入手できるまでは、このまま。

簡単に言いますと・・・

「典型的なストラトのネックPUポジション」

とは、ひと味違います・・・・( ̄ー ̄)ニヤリ